ハイフ、キャビテーション、ラジオ波、EMSの違い

痩身エステを調べてみると、色々なマシンがあり、一体どれが効果があるのか迷ってしまいますよね。

体質や体調、目指すものによって異なるので、どれが1番効果があるかはお答え出来かねますが、サロンではハイフの他に、キャビテーション、ラジオ波、EMSの複合機がございますので、ご参考までに、それぞれの違いをお伝えします。

  ハイフ キャビテーション  ラジオ波  EMS
痩せる効果


脂肪細胞の破壊

 〇
脂肪細胞の乳化

 〇
排出と代謝アップ

 △
筋肉の引き締め

届く範囲と温度

筋膜(深)
60~70度

皮下脂肪(浅)
41度
皮下脂肪(浅)
42~45度
 筋肉(深)
体感 特になし  特になし  深部から温まる  強いと筋肉痛に
メリット 施術時間が短い
深部まで届くので照射だけで効果がある
広範囲を一気にケアできる 体が温まる
痩せる効果だけではなく体質改善も
効率よく筋肉運動が可能
デメリット 1プッシュ1秒以下なので体感がない
広い範囲は高額
パワーが強いと痛みがある
マッサージが必須
たるみのケアは不可
届く範囲が浅い
痩せる効果より痩せやすい状態にする効果 単独では痩せる効果は少ない

ハイフ照射後、破壊された脂肪細胞が新陳代謝により、体外へ排出されるのに、約1ヶ月かかりますので、代謝の悪い方、冷え性の方、むくみの強い方は、マッサージやキャビテーション、ラジオ波、EMSと組み合わせることをおすすめいたします。

hifu(ハイフ)痩身メニューの詳細
キャビテーション・ラジオ波・EMSメニューの詳細

サロンでは、その方の体質やご希望に合わせて、より効果の出やすい方法をご提案させていただきます。

 

ご不明・ご不安な点がございましたらお気軽にお問合せください。